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各種祈願・祈祷
30分~1時間

《安産祈願》のご祈祷について

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太田博章

子どもは、夫婦になられたママとパパ、おふたりの宝物です。
夫婦なかむつまじくこの良縁を大切に 手を合わせてこの小さき命をいたわり、はぐくみ この子のために安産を祈ってみてはいかがでしょうか?


安産とはママが楽であるようにとか苦しまずにとかではなく、産まれてくる赤ちゃんのためです。
安産祈願とは、赤ちゃんが無事産まれてくるためのものです


《安産とは?》
✔産道に引っかかる
✔へその緒が巻き付く

など、苦しまないように、楽に出てこれるようにと、一心に願うことです。
結果として、ママも楽であり、産むそのときも、子どものことを一心に考え、
「どうか子どもが苦しみませんように」と願う、これが安産なのではないでしょうか。


■戌(いぬ)の日でなくても安産のご祈祷はできます

妊娠5か月目の最初の戌(いぬ)の日に、サラシの腹帯をするのが広く一般の習慣として日本にあります。
これは犬の出産は安産の代名詞といわれ、それにあやかろうという風習があるからです。
しかし、安産祈願のご祈祷は、戌の日にこだわらなくてもよいと法徳寺は考えています。

《お寺にお参りされると良い日》
✔ママの体調が良いとき
✔時間と気持ちに余裕があるとき


※もしご本人がお参りできなくても安産祈願のご祈祷を行うことができます。
気になる事がありましたら、お電話にてお問い合わせください。


■ご持参いただきたいもの

特に、必要ありません。
もしお持ちの≪腹帯≫がありましたら、一緒に安産祈願のご祈祷をさせていただきますので、お持ちください。


■服装について

個別の祈願・ご祈祷をさせていただきますので、服装については特に決まりはございません。
お気になさらず、お身体がなるべく冷やさないお参りのしやすい服装でお願い致します。


■当日の流れ

➊申込用紙の記入をお願いします
 (事前にお伺いしている場合はご確認のみお願いします)

➋ご一緒にお経を読んでいきます

➌赤ちゃんが無事に生まれてくれるように安産のご祈祷をさせていただきます

➍お札・腹帯・安産のお守りなどを授与させていただきます

日蓮宗
対応可能エリア
愛媛県

お寺の都合で、ご希望している日時・場所の変更をお願いすることがあります。
都合が良ければ、近隣エリアにもお伺いすることができます。